『じゃりガキ9』(じゃりガキナイン)は、枝松克幸(当時「えだまつかつゆき」名義)作の日本の野球漫画。『少年KING』(少年画報社)に1982年から1984年にかけて連載されていた。単行本は全6巻(他に単行本未収録が3話あり)。
パ・リーグ東西対抗の始球式に登場した少年・星野英雄はそこで剛速球を披露、一躍プロ球団から注目される。西武ライオンズ入団を希望していた彼だったが、祖父が弱小球団・武蔵野ワイルドキャッツのオーナーである少女・井戸端みつほとの勝負に敗れたことにより、武蔵野に入団。ちょうどその頃、星野と全国少年少女野球大会で対戦したライバルたちもパ・リーグ各チームに入団した。
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