『スマホを落としただけなのに』(スマホをおとしただけなのに)は、志駕晃による日本の推理小説シリーズ。既刊4巻。宝島社文庫「『このミステリーがすごい!』大賞シリーズ」よりシリーズ第1弾『スマホを落としただけなのに』が2017年4月20日に、第2弾『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』が2018年11月6日に、第3弾『スマホを落としただけなのに 戦慄するメガロポリス』が2020年1月9日に刊行された。
男はある日タクシーで拾ったスマートフォンの着信で、稲葉麻美と会話をする。待ち受け画像の麻美は美しい様相で、男は麻美に興味を持つ。麻美はスマホをなくした恋人の富田誠の代わりに、スマホを返してもらうべく男と自由が丘で待ち合わせをするが、男は現れずにスマホだけが返ってくる。
▼ 情報(Information) |
原作 | : | 志駕 晃 | 作画 | : | 嶋田ひろあき | 出版 | : | 日販アイ・ピー・エス | レーベル | : | LINE COMICS | ISBN(1巻) | : | 9784800283696 | ISBN(7巻) | : | 9784866971858 | 最新刊 | : | 7巻 |
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▼ 言語(Language) |
中文 | : | 原本以為只是手機掉了 | Italiano | : | Sumaho o otoshita dake nanoni | Français | : | Stolen Identity | 한국어 | : | 스마트폰을 떨어뜨렸을 뿐인데 | Japanese | : | sumaho o otoshita dake nanoni |
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